テレビの音量が大きすぎる人必見! 音量を下げることができるスピーカー

補助器具

やちよ(@YfQEon4WnhloX3e)です。

あなたは家族からテレビの音が大きすぎると怒られることはありませんか? もしくは家族に大音量でテレビをみていてうるさくて困ってはいませんか?

テレビの音が大きすぎるとそれだけですごいストレスになってしまいます。 また、会話の声が全然聞こえなくなって家族間で怒鳴りあって話をしていたり ひいてはご近所とトラブルになってしまうこともあります。

どうにかしてテレビの音量を下げることはできないかと思いますよね。

そこで1番に思いつく方法は補聴器だと思うんですけど、高齢者だとなかなか補聴器を使いたがらない人も多い。

全然本人が乗り気じゃなくて、試してみたけど買わなかった、買ったけど使っていないから逆戻りなんてことも。

そこでおすすめしたいのが、スピーカーです。

私も1台もっているのですが、難聴者でも聞き取りやすい音にできるスピーカーというのが何種類か出ています。

実際そのスピーカーを使うと今まで聞こえていなかった音量でテレビの音が聞こえる!という高齢者や難聴者の人をたくさん見ました。

イベントではじめてみた時は衝撃でしたね!

私が実際に使ってみて、テレビの音量を下げる効果があったスピーカーは2つ。

私が持っているのはcomuoonなんですけど、買った当時はミライスピーカーにテレビ用のものがなく、かなりサイズがでかかったんですよね。 その点、comuoonは小さくてデザインもかわいかったので、comuoonを購入しました。

今だと話は変わってきて、個人的におすすめしたいのはミライスピーカーホームです。 テレビ用に開発されたもので、非常にコンパクトで接続も簡単。 なにより私が買ったcomuoonは10万以上しましたが、ミライスピーカーホームは3万円ぐらいで買えます。この差はめちゃめちゃでかい!!

しかも、金額は全然違うのに効果は同じなので、コスパをとるとミライスピーカーホームに軍配があがります!

テレビの音量で困っているなら絶対に検討すべき商品です! ミライスピーカーホームはサウンドファンの公式ストアから購入可能です。 comuoonはUniversal Sound Designのホームページから無料でテスト貸し出しをしてもらえます。

ミライスピーカーホームは30日間返金保証もついているので、買っても効果がないという人も安心です。

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大手企業でも採用されている実績十分なスピーカー

ミライスピーカーもComuoonも元々はテレビ用に作られたスピーカーではなく、企業向けに作られた難聴者でも聞き取りやすいスピーカーです。

ミライスピーカーはJALや西武鉄道などに導入されていて、アナウンスや呼び出しに活用されています。

Comuoonは会話支援機器ということで、JRの窓口や銀行の窓口に設置されています。

だいたい65dBの中度難聴の人まで効果があるとなっていて、実際に大手企業でも採用されていることからかなり効果が期待できますね。

65dBってどんくらい耳悪いの?というとだいたい耳元で大き目の声で話しかけたらわかるぐらい。

なのでちょっと離れて話しかけたらわかるぐらいの方ならかなり効果が期待できるというわけですね。

ミライスピーカーの技術comuoonの技術がどういうものか気になる方はこちらを参考にしてください。

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難聴の人には聞き取りやすく、他の人には普通に聞こえる

難聴の人には聞き取りやすいってことは普段聞こえている人にはうるさいんじゃないの? それじゃぁ解決策にならないんだけど! と思いますよね?

ミライスピーカーホームもComuoonも難聴者には聞き取りやすく、普段聞こえている人には普通に聞こえるという不思議なスピーカーなのです!

一般的に耳が遠くなってるなら大きい声で話すという認識だと思いますが、このスピーカーは音を大きくすることで聞こえるようにしているわけではありません。

なので普段聞こえている人にとってうるさくなるということはありません!

不思議ですよねー

興味がある方は難聴についての記事も参考にしてください。

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ミライスピーカーホームはテレビ用に特化している

ミライスピーカーは元々かなりサイズが大きく、ミライスピーカーホームが出るまではテレビ用で使うにはちょっと邪魔だなぁという感じでした。

Comuoonは昔からサイズが小さくデザインも丸みがあって可愛かったんですけどね。

ただ、ミライスピーカーホームはテレビ用に特化して、ミライスピーカーの機能はそのままにかなり小さくなりました。

おかげでテレビの横に置いても全く邪魔にならなくなりましたね!

ミライスピーカーホームとcomuoonの接続方法

ミライスピーカーホームもcomuoonも3.5mmのステレオケーブルでテレビに直接接続することができます。

3.5mmのステレオケーブルとはイヤホンジャックに挿すやつです。 なので、実はどちらもテレビだけじゃなくて音楽プレーヤーなどに繋げば音楽やラジオなんかも楽しめるようになります。

ケーブルを一本繋ぐだけなのでとっても簡単ですよね。

あとは聞く人から2メートルから3メートルほど離れた位置においてあげると効果的です。

調整方法

ミライスピーカーホームもComuoonも基本的には音量調整しかありません。

ミライスピーカーホームとComuoon本体に音量調整用のダイヤルボリューム、もしくはボタンがついています。

これをある程度大きくしておいて、微調整をテレビの音量で行うのが調整しやすいと思います。

スピーカー本体の音量を大きくしすぎると音が歪んでしまい、あんまり綺麗に聞こえない可能性があるのでそこそこの音量にしておくことがおすすめです。

テレビからも音を出したいなら

通常テレビに3.5mmのステレオケーブルをつなぐとテレビからは音が出なくなってしまいます。

今はほとんどのテレビで両方から音が出せるような設定があると思います。

メーカーによって設定方法は違うはずなので、もしテレビからも音を出したいということであればテレビの説明書をみて設定してみてください。

もしテレビにそんな設定がないよ!ということであれば光デジタル出力をすることで解決できます。

用意するものは次の通り。

光デジタルケーブル DAC

RCA-3.5mm変換ケーブル

光デジタルの端子はテレビの裏にあって、こんな感じのやつです。

これとDACを光デジタルケーブルで繋ぎます。

この端子を使うことでテレビからの音声をデジタル信号で出すことができます。 ただ、デジタル信号のままだとスピーカーから音が出せないので、これをアナログ信号に変換してあげます。

これをやってくれるのがDACです。

あとはDACとスピーカーを繋げば完了!

これでテレビとスピーカーの両方から音が出せるはずです。

効果はほぼ同じだが、価格は圧倒的にミライスピーカーホーム

ミライスピーカーホームもComuoonも効果がある難聴の度合いというのはほとんど同じです。

Comuoonは会話支援機器なのでマイクなどがセットになっているものもあります。

確かテレビ用にステレオケーブルしかついてないセットもあったと思いますが、それでもミライスピーカーホームの方が半額ぐらいだったと思います。

効果がほとんど同じだったらやっぱり安い方がいいですよね!

テレビの音量を下げたい!というところで見るとコストパフォーマンスを考えても個人的にはミライスピーカーホームの方がおすすめです!

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まとめ

ミライスピーカーもComuoonも難聴者でも聞き取りやすいという技術が使われた特殊なスピーカーです。 大手企業でも採用されていて実績は十分! 私の妻も使って、実際にかなり聴きやすいようです。

だいたい中度難聴ぐらいまでは効果があり、これはちょっと遠目から大きめの声で話しかけて反応するぐらい。 耳元で大声で話さないとわからないぐらいの人には効果がないかのうせいがあります。

どちらもテレビとの接続は簡単で、3.5mmのステレオケーブルで繋ぐだけ! これなら機械に疎くても問題ないはず!

個人的には性能はほぼ同じで、価格はミライスピーカーホームの方が圧倒的に安いのでおすすめです!

テレビにはイコライザー機能というのが付いていて、ハッキリやくっきりといったモードがあります。

これと組み合わせることでさらに聞き取りやすくなりますよ!

もしテレビの音量が大きすぎて困っている人は是非ミライスピーカーホームを使ってみてください!!

ミライスピーカーホームはサウンドファンのストアから購入することができます。 ComuoonはUniversal Sound Designのホームページから無料で貸し出しの申請をすることができます。

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